« house-F | メイン | house SA »

コメント

いのうえ

KAWAさん こんにちは。10年以上前に住んでいたニュージャージー州リッジウッド村の家は ダイニングからガラス戸越しに バックヤードのデッキに出られるようになっていました。バーベキューを楽しんだり、トイザラスで売ってるようなビニールプールで子供を水浴びさせたりしたことが 懐かしく思い出されました。 

fuRu

僕も土間を作りたいのだが、床の水平面剛性に頼っている考えただと
>角の柱一本に大きな引き抜きが掛かる。
ということになる。
たしかに、そうですね。
ゆえに下屋として土間を作る、って
ありだなと思いました。

kawa

鉄骨の足下がプレートにボルト4本で止まっているのを見ると、最近はもの凄く太いホールダウンアンカーもあるし、筋交いとの干渉さえ逃げればそれでも良いかとも思います。地中梁にくるんだ柱を見ると又、不安になります。構造に関して完全な自信がないのが心底情けない。

kawa

いのうえ様
敷地一杯に家を建てて得をした気になっている人も多いようです、庭を家で埋め尽くして、陽が射さないないという人をみると欲の深さ以上におつむが可哀想です。家の中の外や室外の居間という考えも、バックヤードのデッキや土間を知らない人には分かりにくい話かもしれません。

コメントの確認

コメントのプレビュー

プレビュー中です。コメントはまだ投稿されていません。

処理中...
コメントを投稿できませんでした。エラー:
コメントを投稿しました。コメントは記事の投稿者が承認してから表示されます。 さらにコメントを投稿する

入力された文字と数字は画像と一致していません。再度入力してください。

最後に、下の画像の中に見える文字と数字を入力してください。これはプログラムを使ってコメントを自動的に投稿するのを防ぐために行われています。

画像を読み取れない場合は 別の画像を表示してください。

処理中...

コメントを投稿

コメントは記事の投稿者が承認してから表示されます。

アカウント情報

(名前は必須です。メールアドレスは公開されません。)