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コメント

玉井一匡

あーおもしろかった。知りませんでした、この子。
しかし、先にドリームガールズを見ておきたかったなあ。
ビヨンセが、ダイアナ・ロスが、こいつの偽物に見えてしまうよ。どうしてくれる。

kawa

ご心配無く。このビデオも面白いけれど、映画は遥かに見応えがあります。レイほどじゃないけれど良く出来ていると思います。是非御覧になって頂きたい。
ただ、私にとって素敵なものが(映画や音楽)必ずしも人様にも大事な物には成らない事が沢山ありました。薦めておいて申し訳ありませんが、お気に召さなかったら教えて下さい。

ひぃ〜

ダイアナ・ロスといえばこの一件ご存じですか?
http://plaza.rakuten.co.jp/atoropos/diary/200802280001/
私は世間の反応と逆にダイアナ・ロスが好きになってしまいました。
アメリカのショービジネス界は才能があっても彼女くらいの気負いがなければ生き残れない過酷な世界なのでしょう

この映画観てなかったので今度観ますw

kawa

よくおいで下さいました。
楽しみにしていたブログが無くなって大変残念です。
再開の折には是非教えて下さい。

玉井一匡

ようやくドリームガールズのDVDを見ました。
とても楽しくて、渡辺直美のことをすっかり忘れて見てしまいました。
youTubeで本物の本物も見ました。あのカツラは不自然だなと当時は思っていたけれど、シュープリームズはやはりカツラが浮いている。ビヨンセたちは不自然じゃないのだが、どこがどうちがうのでしょう。
先週、「ヘアスプレー」をギンレイホールで見たときも思ったことですが、悔しいけれどやつらの層の厚さには参りましたと言うしかないですね。デブになったトラボルタの興味だけで見たんですが、音楽や踊りはもちろんだが、きちんと人種差別問題を重ねて、しかもおもしろくしてしまうんだから。

kawa

複雑な人種構成と倍の人口だけでは、説明の付かない層の厚さを感じます。
演歌だって奴らの方が上手いかもしれない。
ローマや清、現在のアメリカも含めた世界帝国の政治的な影響力、グローバル化する英語そのどちらも20世紀アメリカの黒人音楽を超える影響力を持たない気がします。
ヘアスプレーを見たいなと思って、思い出しました。ギンレイホールの演目をインターネットで確かめようとしてもHPが無くなってしまったようです。
理由をご存知でしょうか。

玉井一匡

二本の映画を見ると、黒人の扱いがこんなだったのかと、改めて感じました。
たしかに、黒人と、それにユダヤ人の残したものを取り去ったら、世界中の文化はずいぶんさみしいものになるでしょうね。
ところで、ギンレイホールはホームページをつくりかえたのです。もう、それを教えてくれないのですか?
必要な情報にできるだけ早く到達することを目的とした実利的なサイトですが、Chinchiko Papaのところに制作を依頼しました。
http://www.ginreihall.com/index.html
http://www.ginreihall.com/mobile/index.html

kawa

アメリカ全体の多様性と黒人の話しはきちんと分けて話しをするべきでした。

ギンレイホールのHPをブックマーク(お気に入り?)に入れておいたのですが、トップページじゃなかった事が災いしたようです。

古いトップページからや、ギンレイホールの検索からは移転のお知らせがありました。教えて頂き有り難うございました。

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